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テレワークにはLenovo ideapad インテル

テレワーク

持ち運びに便利な本体の軽さが魅力

テレワークといえば、家の中で作業場所を確保しながら仕事をしなければいけません。

時には作業場所を確保するために部屋をうろうろすることもあるでしょう。

もちろん、家の中とは限らず、車で出かけた先だったり、ちょっとカフェで休憩中、もしくはファミレスに行ってお仕事を…なんていうことだってあるはずです。

そんな時に重いパソコンを抱えながら移動するのは非常にストレスです。

ideapad 530Sは薄型で軽量、重さにしても2kg程度、まったくストレスを感じません。
そして形も薄く、女性でも片手で余裕で持てます。

画面サイズも14インチとある程度の大きさがあって作業しやすいです。

いくらコンパクトでも11などでは作業し辛く感じます。

ですがこちらは、いろいろウインドを広げて作業することも可能です。

それなりの大きさを持ちながらも、軽量で持ち運びに便利、これはテレワークをする上での必須条件です。

それらをしっかり満たしているパソコンがideapad 530Sです。

AMD Ryzen 5搭載で作業効率もばっちり

性能面でもideapad 530Sは全く問題がありません。AMD Ryzen 5を搭載しており、動作が遅くありません。

いくつかのプログラムを立ち上げると動作が重くなって止まってしまう、ということもありません。
パソコン自体の立ち上がりが早いことも魅力の一つです。

リモート作業というとzoomやSkypeなどを使ってのリモート会議などがどうしても入ってきます。

あまりコンピュータの性能が良くないと遅れが出たり、プログラムが止まったり落ちてしまう、ということもあります。それはテレワークには致命的です。

その点、このideapad 530Sは十分にクリアしています。

また、photoshopやイラストレーターなどの重いプログラムを作動してもサクサク動いてくれて、ストレスフリーです。

いろんな職種の方が使えるノートパソコンといえるでしょう。

また、USBなどを使えばメディアを拡張して使うこともできます。

もともとパワーがあるため、色んな使い方に対応できることも魅力ですね。

音も静かでバッテリーも持つため使いやすい

もう一つの特徴が、音もたいへん静かで雑音が少ないことです。

重くないパソコンはSSDを使っていますが、このideapad530Sもそうです。

ハードディスクの回転がないため、とても静かです。

リモートで会話などをしていたとしてもパソコンの出すノイズが気になる、ということもありません。

リモート会議などで大人数がいて話さなければならないときに、キーン、という独特の音が聞こえて聴衆の注意を削いでしまう、ということもありません。

実は意外と音を気にする神経質な人は多いです。

今までパソコンを使って通話する、ということに慣れていないためか、余計に細かいことに敏感になってしまうのです。

そして、家以外の場所で使うときにも周りに気を遣わずにパソコンを開くことができます。

そして、バッテリーも搭載されているため、数時間はコンセントにつないでない状態でも使用可能です。

これは意外と重要で、気軽にどこでもパソコンを開いて仕事に応じることが可能です。

コスパの面でもかなり優等生でお財布にやさしい

パソコンは性能だけで見ていくと上を見れば限りがありません。

ゲーミングなど、上を求めればいくらでもありますし、時を経れば、すぐに最新の機種が出てきます。

買うにはそのタイミングが大事といえるかもしれません。

その中で、自分にとって必要な機能はなんなのか、どれだけの性能があれば自分のやりたいことができるのかを見極めるのがとても大切です。

パソコンを買って損をする、ということはまずありませんが、でもいい買い物をしたいと誰もが思っています。

そんな中で大事なのがコストパフォーマンスを考えることです。

自分が求める容量、ハードディスクの種類、そしてバッテリーの有無、大きさ、重さなど考える条件はいろいろあります。

こと、リモートワークに限って言えば、持ち運びができて、バッテリーがついていて、そしてテレワークに足るだけのパワーがあることが条件です。

その中でいい買い物をすることを考えます。

それだけの条件を考慮した中で10万をきる値段で買えるideapad530Sは優良商品に間違いありません。

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